以前月周回衛星
「かぐや」について書いたことあったけど、その「かぐや」も09.2.11に観測活動に終止符を打ち、月に帰ってしまいました。
その時私は、月の上で
「Earth-rise」「Earth-set」という素晴らしき風景を
「かぐや姫は毎日観れるんだなぁ〜」「かぐや姫になりたいなぁ〜」なんて書いてました。
私はまだ
「かぐや姫」になれず、普通の主婦のまま・・・一生なれそうにないですね

だけど・・・なんとナント

私の近くに
「かぐや姫」がいたのでした。
とある日、私は友人とスーパー銭湯に行くことにしました。
私がまだ専業主婦をしていたころ、一緒にショッピングやお茶をしていた近所の主婦仲間の一人です。
彼女は私より3〜4歳下でスレンダーで童顔。実年齢より10歳ほども若く見られるの。
でも・・・ちょっとおっとりして変わった子かなぁ

彼女と一緒に出かけるのは1年ぶりなんで、すご〜く楽しみにしてたのです。
そこはJR駅から程近くにあり、徒歩で4〜5分くらいで着いちゃうのでとても便利なんです。
SPA&ホテルで、 温泉、サウナ、タイ古式療法、韓国式エステルーム、フェイシャルエステ、ヨガ教室、カラオケルームなど施設も充実しています。
温泉、サウナの前に腹ごしらえ・・・食事をしながら近況報告などを話してました。
いつの間にか
「月」の話題になり、以前書いたブログ記事
かぐ姫に日なりたいを思い出しながら、
「あぁ〜かぐや姫になれたらなぁ〜・・・」なんて口をついて出たの。
すると彼女は真剣な眼差しで、
「実は私・・・かぐや姫だったの」と・・・
「プッ・・・」「貴女冗談言う人だっけ?・・・何かあったの?」と彼女の瞳を覗き込んだ。
「いえ!冗談なんかじゃないんです。私の実家は、4代々続いた老舗って言うか・・・」「はぁ〜老舗って?」と問いただすと、
「はい。実家がかぐや(家具屋)だったんです」「ふふふっ やっぱり冗談お上手になったのね」と言う私の言葉を聞き流し、
「で、昔は家がお金持ちだったから、小さい頃はお嬢様育ちだったの」と微笑んだ。
「近所の人たちがね、私のことを『家具屋のお譲様』から『かぐや姫』って呼ぶようになったの」「あぁ〜なるほどねぇ〜」と真面目な顔をして話す彼女に返す言葉はなかった
≪彼女きっと小さい頃も可愛かったと思うから、かぐや姫って合ってたかもね≫とあらためて綺麗で小さい顔をしげしげと見つめた。
「どうかして?」「いえ、貴女が『かぐや姫』だったってこと、わかる気がするのよ」「じゃ〜そろそろ十二単脱いじゃいますか ふふふっ」と無邪気にバックを肩にかけ立ち上がった。
≪この子も不思議な子だなぁ〜≫と思いながら、なぜか
胸がキュンとなった。
大人しい彼女が、まるで修学旅行で友達とはしゃぐ少女のように、ためらいもなく服を脱ぎ始めた。
彼女の裸を見たのは初めて。
とても40代とは思えない美しい肌を惜しげもなくさらけ出していたの。
その美しさに私は暫らく見入ってしまっちゃった
「どうかして?」「さぁ〜行きましょ」と私の腕に腕を絡める。
大きくはないけど、形が良く柔らかな胸が私の腕に触れてくる。
「えぇ・・・」と答えた顔が火照っているの・・・

彼女が美しい身体を洗うしぐさ・・・髪を洗うしぐさ・・・湯船に口元までつかるしぐさ・・・
全てが汚れをしらない少女のようで、愛しく思えてくる・・・
帰宅してソファーに腰をおろした。
今日の楽しかった事が思い出し、
≪彼女が「かぐや姫」なら、いつか月の世界に帰っちゃうのかなぁ〜≫なぁ〜んて考えてたの。
すると彼女の微笑む顔と、白い肌が浮かんでくる・・・
≪私って・・・最近変だわぁ〜≫と思いながら、右手を下半身にのばした。
≪どうしてこんなになってるの?・・・もう・・・≫衣服を脱ぎ捨てる。
「あぁん・・・」「月の世界に」行き着くまでに、そんなに時間はかからなかったの
↓↓↓セピアの応援よろしくお願いしますね

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト